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Googleスプレッドシート連携の流れを知りたい

Google Sheets連携をする場合には最初にサービス連携をします。
※アカウント単位で連携が必要です。

認証画面で全てのチェックをいれます。

Google Sheets連携は、すべての予約または予約ページごとに設定を反映することができます。

予約ページごとにGoogle Sheets連携の設定を行うには。 ダッシュボードにある予約ページの右の歯車から編集をします。

サービス連携タブにあるGoogle Sheetsを設定します。

※サービス連携画面で「接続済み」と表示されていても、予約ページ側で有効化と出力先スプレッドシートの指定がされていない場合、その予約ページでは「無効」と表示されます。アカウント単位の接続と、予約ページ単位の設定は別のものです。出力先のスプレッドシートをご指定いただくと有効になります。

他のメンバーが担当者となる予約も同じスプレッドシートへ書き込みたい場合は、あわせてこちらのヘルプをご確認ください。

Google Sheets連携に関するFAQ

料金はかかりますか?

Teamプラン以上のチームで利用可能です。プランの料金以外に、別途料金が発生することはありません。

GoogleWorkspaceを利用する必要はありますか?

通常のGoogleアカウントで利用可能です。

連携する予約回数の制限はありますか?

制限はありません。

予約の更新時にはデータが上書きされますか?新しく追加されますか?

上書きされます。

追加情報はありますか?

GoogleAPIから受け取った情報のJicooによる使用および他のアプリへの転送は、制限付き使用要件を含むGoogle APIサービスユーザーデータポリシーを遵守します。

UTMパラメータをGoogleスプレッドシート連携の項目に追加できますか?

可能です。手順はこちらからご確認ください。

こちらの回答で解決しましたか?